■文化芸術・観光振興による都心部活性化について
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- 映像文化都市構想が目指す方向性と20街区の役割及びキング軸の街並みイメージについて伺いたい。また、映像文化関連産業の企業を誘致するにあたっては、インセンティブを一層拡充する必要があると思うがどうか。
【都市経営局、経済局】
- 横浜トリエンナーレは、2001年に第1回が開催されたが、第2回展はいまだに会場が決まっていないと聞いている。そこで、この間、第2回展の開催に向けてどのように取り組んできたのか、また今後の見通しについて伺いたい。
【市民局】
- 今年度新たに横浜プロモーション推進事業本部が、時限組織として設置され集客都市プロモーション課では、3年間で350万人の目標を掲げた。半年間の取組についてどのように評価するか。
【横浜プロモーション推進事業本部】
- 来年は、日米和親条約が締結され150年になる年である。現在日米協会が中心になって記念事業の計画を進めていると聞く。集客コンベンション事業推進にあっては、このような好機はないと思われる。横浜市の積極的働きかけでアメリカ合衆国や日本政府との協調した取組をし、一つの目玉事業とすべきと思うがどうか。
【横浜プロモーション推進事業本部】
- 2009年には、横浜市政120周年、横浜港開港150周年を迎えるが、これを記念して、ピースメッセンジャー都市・横浜として、「平和」の視点から様々な発信をするとともに、大規模な国際会議を誘致するなど国際コンベンション都市としてのアピールを行うべきと考えるが、どうか。
【横浜プロモーション推進事業本部、都市経営局】
- 今までお尋ねした項目は、横浜プロモーション推進事業本部、都市経営局、市民局、経済局、都市計画局、にまたがっている。文化芸術・観光振興とまちづくりはリンクしている。継続的に推進すべき事業でもある。推進組織の見直し、改変が必要ではないか。
【都市経営局】
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