■医療と人権について
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- 不妊専門相談センターについて
(ア)
市長は不妊で悩む人たちについてどのような課題を抱えていると考えるのか。
(イ)
国は、「不妊専門相談センター」を平成16年度までに47都道府県に設置するとしているが、横浜市でもこれを踏まえて、相談担当の対応能力の向上とともに、不妊で悩む人たちが相談しやすい場の設定や専用ダイヤルの開設などが必要と考えるが、不妊相談についてどのような対応を考えているのか。
【衛生局】
- 医療に係る相談業務について
(ア)
市民から衛生局や福祉保健センターに寄せられる医療に対する相談には、どのようなものがあり、それにどう対応しているのか、伺いたい。
【衛生局】
(イ)本市が設置する病院の相談窓口に寄せられる相談には、どのようなものがあり、それにどう対応しているのか、伺いたい。
【衛生局、市立大学事務局】
(ウ)医療に係る相談を受けるにあたっての問題点と、今後の本市の相談体制充実への取組姿勢について伺いたい。
【衛生局】
- 性同一性障害者への対応について
(ア)市で決定できる公文書については、他都市でも見直しの動きがあるようだが、性別記載欄の削除について検討すべきと考えるがどうか。
(イ)横浜市では、医療従事者をはじめとする行政関係者等の研修や市民啓発をどのように進めていくつもりか伺いたい。
【市民局】
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