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 また19日には、広い選挙区を走り回る比例区遊説車が中区入り。関内駅南口を利用する通勤客の皆さまに、公明党マニフェスト2007を配布しつつ、一貫して「生活者の目線からの政策」を実現してきた公明党への支持を訴えました。
 さらに、今回選挙で関心の高い年金問題について、民主党が主張する消費税収13兆円で年金財源を賄うとする案では財源不足により約3割の人には支給できないこと、同時に現在、消費税収から配分している地方自治体への6兆円分の財源はどこから充当するのかなど、はなはだ無責任なものであることを批判しました。
 有権者の皆さまには、今までの実績に基づいた誠実な政策を掲げる我が党にこそ、大切な1票を託していただきたいものと思います。(7月21日)
 

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