17年度予算第二特別委員会<水道局>(3月3日)
3月3日に行われた17年度予算第二特別委員会<水道局>において福島直子が以下の内容について質問を行ないました。
詳細につきましては、各項目をクリックして頂ければご覧いただけます。
1.環境保全への取り組みについて
従来の環境会計との違いについて。
水道水を家庭に届けるまでに排出される二酸化炭素の排出量について。 ほか
港北配水池で計画している小水力発電の発電量について。 ほか
実施される方式について。
港北配水池以外の候補地について。
予定されている太陽光発電を利用した引地川水路橋の内面防食装置導入について。
今後の環境保全への取り組みについて。
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2.水源林ボランティア活動について
道志の水源林ボランティア事業活動の16年度における活動実績について。
17年度におけるボランティア事業の内容について。
ボランティア活動の自主的・自立的活動を目指す組織作りへの取組とその見通しについて。
新たに団体が行う道志水源林ボランティア活動助成に関する内容について。
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3.「はまっ子どうし」の販売拡充について
水道管による水道水の供給と「はまっ子どうし」の販売との関係について。
16年度にこのボランティア活動資金に活用する見込みについて。 ほか
17年度の取り組みについて。
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4.直結増圧給水の拡大について
口径50ミリ増圧ポンプ方式における中高層建物への直結増圧給水の実績について。
17年度から口径が拡大可能となった条件について。
口径を拡大することで、対象となる建物について。 ほか
増圧ポンプの導入に対する費用について。 ほか
既設マンションにおいて、増圧ポンプを導入する事で削減される費用について。
今後の水道局で行なうPRについて。
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5.水道水の有効活用について
17年度予算における水道料金収入の見込みについて。
15年5月に行った市民アンケートについて。
今後、水道局から様々な研究や新しい水の利用を発信していく事について。
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